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戸籍謄本等を元に,離婚証明,死亡証明,戸籍記載事項証明を英文でお出しすることができます。
 
離婚証明
 
  本人が正式にいつ離婚したかを証明するものです。
  滞在資格変更手続き,離婚暦の立証又は,再婚手続き等に使用されます。
  申請者は日本国籍保有者に限ります。
   
必要書類
  ・申請書
  ・申請者の有効なパスポートの原本
  ・離婚の事実が記載された戸籍謄本の原本(発行から6ヶ月以内)
  外国名が含まれる場合は,名前の綴りを確認する書類
   
申請者ご本人が直接大使館領事班窓口にて申請してください。
申請者が元日本人の場合は,下記の戸籍記載事項証明を申請してください。
申請者が日本で離婚した外国人の場合は,離婚受理証明書の翻訳証明を申請することができます。
やむを得ない事情により,代理受領を希望される場合は委任状を提出することにより代理受領が可能です。
 
死亡証明
 
 

事件本人(死亡者)がいつ,どこで死亡したか証明するものです。

 

遺産処理手続,保険金の請求等に使われます。

  事件本人(死亡者)は,日本人に限らず外国人でも本邦の死亡受理証明書があれば申請できます。
   
必要書類
  ・申請書
  申請者の有効なパスポート
  ・死亡事実を立証する公文書(戸籍謄(抄)本,市町村発行の死亡届受理証明書等)
   
本邦における通関および火葬・埋葬には不要です。
 
戸籍記載事項証明
 
 

ある特定の身分事項が戸籍謄本に記載されていることを証明するものです。

 

兄弟姉妹関係,養子縁組,認知,復籍のために姓が変わった経緯等の立証に使用されます。

  日本人に限らず,元日本人であった外国人も申請できます。
   
必要書類
  ・申請書
  ・有効なパスポートの原本
  戸籍謄本の原本(発行から6ヶ月以内)
   (注)証明書に記載を希望する内容が載った戸籍謄本を取り寄せてください。
  ・父母および配偶者が外国籍の場合は,名前の綴りを確認する書類
   
申請者ご本人が直接大使館領事班窓口にて申請してください。
本人が未成年で,目的が本人の利益のためと認められる場合は,法定代理人が代理申請できます。
 
申請と受領について
 
申請者ご本人が直接大使館領事班窓口にて申請してください。(代理申請,FAXまたは郵送による申請は受け付けておりません)

証明書の受領は申請日の翌日以降となります(証明内容によっては発行に日数を要する事があります)。

*やむを得ない事情により,代理受領を希望される場合は,委任状を提出することにより代理受領が可能となります。

 
 
手数料
 
手数料は,こちらをご覧ください。
 
参考事項
 
当館での取り扱いは,ワシントンDC,メリーランド州,バージニア州にご在住の方のみです。それ以外の地域の方はそれぞれ管轄の総領事館へご照会ください。
順路,開館日,業務時間,駐車場の予約等は大使館案内を確認ください。
 

Copyright (C): 2012 Embassy of Japan in the United States 
2520 Massachusetts Avenue NW, Washington D.C. 20008
Tel: 202.238.6700 Fax: 202.328.2187

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