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在留届 追記・変更
在留届に変更・追記が生じたら
 

「在留届」の記載事項に変更があったときは,必ず変更届を提出してください。在留のままデータが残りますと,緊急時の安否確認作業に時間がかかり, 実際に住んでいる方々へのご連絡が遅れてしまいます。

○専用用紙で在留届を提出した方

変更届(管轄内転居・転出・帰国・追記他)を印刷し,提出してください。

 

オンライン在留届「ORRnet」にて在留届を提出した方

オンライン在留届「ORRnet」から変更届・転出・帰国届けを提出してください。

 

《変更届の提出の必要がある場合》

  • 当館管轄地域外(サンフランシスコ等)から当館管轄地域内(例:メリーランド州)に転居の場合:

    ・「変更届」→以前お住まいの地域を管轄する在外公館へ提出
    (在サンフランシスコ総領事館等)
    ※専用の変更届を同公館のホームページ等から入手してください

    ・「在留届」→当館に新たに提出
  • お子さんが生まれた場合:

    ・「変更届(追記に○)」→当館にお子さんを追記として提出(生まれてから3ヶ月以内に出生届の提出も必要です)
  • 当館管轄地域から日本に帰国(一時帰国を除く)の場合:

    ・「変更届(帰国に○)」→当館に提出
  • その他,アパートや寮の部屋番号,電話番号(自宅、会社、携帯電話),日本の緊急連絡先(実家、所属会社)等の変更の場合:

    ・「変更届(に○)」→当館に上記理由等の変更になった部分を具体的に記載の上,提出

<ご協力のお願い>
不特定多数の方が巻き込まれる事件・事故・災害が発生した際に、大使館・総領事館では提出された在留届の情報をもとに電話,Email等により,在留邦人の皆様方の安否確認を行います。在留届記載の情報が古かったり,既に転居・帰国しているというような場合には,安否確認作業に時間を要することとなり,他の在留邦人の方々の安否確認が遅れる要因ともなります。

つきましては、在留届を提出した後に,転居・帰国等により,届出内容に変更が生じた場合は,速やかに変更届(帰国届)を提出していただきますようお願い致します。また,在留届に記載のご家族の一部の方が,別の住所に引っ越す場合などにも必ず変更届(及び在留届)を提出してください。

また,他州・他国から当館管轄地域へ転居された場合,当館へ在留届の新規提出の必要がありますが,同時に以前居住していた地域の総領事館にも「変更届・帰国届」を忘れずに提出してください。

 
在留届の提出方法

FAXの場合

FAX:202-328-2184

注意:FAXの場合,画像が粗く解読が困難な場合が多々あります。
できれば微細(fine)モードで送信してください。

郵便の宛先

在留届係←誤送・遅配を避けるため係名を明記してください。
Consular Section
Embassy of Japan
2520 Massachusetts Ave., NW,
Washington, DC 20008

 
在外選挙人証の住所変更
 

『在外選挙人証』をお持ちの方が住所を変更したときは、在外選挙人証記載事項変更届書の提出も必要です。 変更届はこちら

ただし,日本に帰国する場合は,在外選挙人証の住所変更は不要です。住民登録をして4ヵ月後に在外選挙人名簿から抹消されることとなりますので,改めて在外選挙人名簿への登録申請を行って,『在外選挙人証』を取得しなおす必要があります。また,日本国内に住民登録をしたまま3ヶ月経過すると、日本国内の選挙人名簿に登録され、日本国内居住者として日本国内で投票を行うこととなりますので、在外選挙制度の下での投票はできません。住民票を作成して4ヵ月後に登録されている選挙管理委員会に在外選挙人証を返却してください)。

 
 
 

Copyright (C): 2012 Embassy of Japan in the United States 
2520 Massachusetts Avenue NW, Washington D.C. 20008
Tel: 202.238.6700 Fax: 202.328.2187

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